肌の老化は紫外線を浴びた量からカウントされる?


 

紫外線から受けたダメージ肌…
とにかく季節に関わらず、シミケア×保湿を必要とされる年齢層が意外と20代から増えています。

美白ケアをしているつもりなのにインナードライで皮膚科を訪れる方も少なくありません。

 

UVカットケアをしっかりしていても紫外線を浴びてしまう日々の中、
紫外線を浴びた後のケア1つで
この先5年、10年先のシミ、シワの数も決まってきます。

インナードライは、短時間でシミを形成してしまうほど…

 

日常ベースメイクに絶対入れてほしい成分が“ビタミンC誘導体”
紫外線で傷んだ肌も修復してくれるWの美白効果が最も高いとされています。

 

ビタミンCと言えば、レモンですね

ビタミンCは抗酸化作用や美白などの効果に優れた成分ですが、成分自体がもろく、

壊れやすく不安定なため、化粧品に配合してもビタミンCの効果が発揮されにくいという欠点がありました。

そんな壊れやすいビタミンCのチカラを損なわないよう人工的に改良し、安定化させた成分が「ビタミンC誘導体」です。

通常、肌の老化は紫外線を浴びた量からカウントされていきますので
ぜひ、若いうちから「ビタミンC誘導体」を取り入れた美白ケアを重視することが、

将来訪れる老化から肌を守るカギかもしれません。

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「潤い」×「美白」に特化したモイスチャー化粧品シリーズ

クリニックでも実際、若返り美肌ケアの施術でも使用される贅沢成分は、
敏感肌・乾燥肌のお悩みの方でも安心して使えます。

 

今の肌状態を見極めながら、ビタミンC誘導体以外の配合成分なども確認して

自分の肌に合った化粧品を選び、適切な美白ケアを心がけましょう。

 

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