湿度は関係ない?インフルエンザ対策

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今年もインフルエンザ流行の季節がやって来ますね。
ニュースでは、例年より早めに感染者が増えているらしいでのですが、1月から3月末くらいの期間がピークとのことです。

皆さんは、インフルエンザの対策は大丈夫ですか?
とはいえ、予防接種を受けて、睡眠や食事と適度な運動で免疫力を高める、そして、お部屋の加湿といったところですね。

この「加湿」について面白い調査結果があります。
いままでは、湿度が低く乾燥した状態でインフルエンザが流行すると言われてきましたが、
実は、沖縄やフィリピンなどの南国・亜熱帯地域でも7月から8月にかけてインフルエンザが流行しているとのことです!

明確な理由は分かっていないそうですが、湿度を上げても感染対策にはならないのかもしれません。
そこで、予防としてもう一つ大切なのが、「除菌」です。

すでに、大手ホテルやスパ、サロンなどで使用されているのが次亜塩素酸です。
ノロウイルスにも有効とされる次亜塩素酸とは、厚生労働省のウイルス抑制マニュアル(大量調理施設衛生管理マニュアル)でも、幼保園や老人介護施設での細菌・ウイルス対策として使用されており、また、有機物の分解能力が高く、様々なニオイを除去します。環境省指定4大悪臭のアンモニアや生ごみなどの腐敗臭にも高い威力を発揮します。

この次亜塩素酸で販売されている商品が、「エクリア ゼロ」。

エクリア ゼロは、弱酸性の次亜塩素酸と精製水のみでつくられていて、その原液を薄めてスプレーボトルで携帯できますので、外出時のトイレやオフィスなどで手軽にウィルス対策できますね。
もちろん、無色透明、肌と同じ弱酸性で、残留性もなく、また食品添加物と同等のため、赤ちゃんやペットがいるご家庭、介護用品にも安心して使用できます。

また、加湿器の水にエクリア ゼロを混ぜることで、除菌、消臭のほか、花粉やダニなどにも効果が期待できるようです。

安全で効果的なインフルエンザ対策としておすすめです。

 

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